Java Edition 25w31a
ナビゲーションに移動
検索に移動
Minecraft 25w31a
| エディション | |
|---|---|
| リリース日 |
2025年7月29日 |
| 種類 | |
| 親バージョン | |
| ダウンロード | |
| 難読化マップ | |
| プロトコルバージョン |
10進:1073742084 |
| データバージョン |
4534 |
| リソースパック |
65.0 |
| データパック |
82.0 |
| Javaの要件 | |
{
"title": "Minecraft 25w31a",
"images": [
"25w31a.jpg",
"Java Edition 25w31a.png"
],
"rows": [
{
"field": "''(link to Java Edition article, displayed as Java Edition)''",
"label": "エディション"
},
{
"field": "2025年7月29日",
"label": "リリース日"
},
{
"field": "(link to スナップショット article, displayed as スナップショット)",
"label": "(link to バージョンの種類 article, displayed as 種類)"
},
{
"field": "(link to Java Edition 1.21.9 article, displayed as 1.21.9)",
"label": "親バージョン"
},
{
"field": "[https://piston-data.mojang.com/v1/objects/998d0e6b83cc23a67c0bf3021f469619c1009c30/client.jar クライアント] ([https://piston-meta.mojang.com/v1/packages/6ec665b6b0b60df1d0ffe92812bf7a860a4953ea/25w31a.json .json])<br />[https://piston-data.mojang.com/v1/objects/b966ccab7666a9f0c8c955f022bda8c778830b99/server.jar サーバー]",
"label": "ダウンロード"
},
{
"field": "[https://piston-data.mojang.com/v1/objects/b88e5625a5b669bb778559f4878b4da684b8dc9a/client.txt クライアント]<br />[https://piston-data.mojang.com/v1/objects/e7e8193cd5c55e2fce4c172f0c100cfbdda9c693/server.txt サーバー]",
"label": "(link to 難読化マップ article, displayed as 難読化マップ)"
},
{
"field": "<small>10進</small>:1073742084<br /><small>16進</small>:40000104",
"label": "(link to プロトコルバージョン article, displayed as プロトコルバージョン)"
},
{
"field": "4534",
"label": "(link to データバージョン article, displayed as データバージョン)"
},
{
"field": "65.0",
"label": "(link to パックフォーマット#リソースパック article, displayed as リソースパック)"
},
{
"field": "82.0",
"label": "(link to パックフォーマット#データパック article, displayed as データパック)"
},
{
"field": "<span class=\"plainlinks\">[https://ja.wikipedia.org/wiki/Java%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%B1%A5%E6%AD%B4#Java_SE_21_.282023.E5.B9.B49.E6.9C.8819.E6.97.A5.29 Java SE 21]</span>以上",
"label": "<span style=\"white-space: normal;\">Javaの要件</span>"
}
],
"invimages": [],
"footer": "<div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.21.8|<span style=\"margin-right:-0.35em\">◄</span>◄ 1.21.8]]</div>\n</div><div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 25w32a| 25w32a ►]]</div><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.21.10| 1.21.10 <span style=\"margin-right:-0.35em\">►</span>►]]</div></div>"
}
25w31aは、2025年7月29日にリリースされたJava Edition 1.21.9に向けた1番目のスナップショットである[1]。
このスナップショットでは、Copper Golemをはじめとする銅系要素の拡充とバグの修正が行われた。
- また、銅ブロックとくり抜かれたカボチャ・ジャック・オ・ランタンからCopper Golemを召喚した際に一緒に生成される。
- Copper Golemが4段階目からさらに酸化した際にこのブロックに変化する。
- 他の銅系ブロック同様の酸化システムを持つ。
- 操作することでポーズを変えることができ、レッドストーンコンパレーターでポーズに応じた強度の信号を読み取ることができる。
- 3スタックのアイテムを展示した状態で保管できる。
- 各スロットに向かって使用することで、手持ちのアイテムを選択したスロットのアイテムが入れ替わる。
- レッドストーン信号を受けている場合、複数のスロットを一度に入れ替えることができる。
- 使用すると、ホットバーの右3スロットが棚と入れ替わる。
- この状態では、棚の3つのスロットがつながって表示される。
- 信号を受けている状態では隣り合う棚は最大3つまでつながり、一度に右6スロット・9スロットを入れ替えられるようになる。
- レッドストーンコンパレーターで信号を読み取ることができる。
- 信号の強さは空のスロットを0、アイテムがあるスロットを1と見なした2進数で決まる。位は左が1の位、真ん中が2の位、右が4の位となり、0–7までの信号を出力できる。
- 他の銅系ブロックと同じ酸化システムを持つようになり、各酸化段階と錆止めされた亜種が追加された。
- これはCopper Golemの頭に避雷針の意匠があり、これが酸化することに合わせた結果である。
- 銅の道具・武器・防具
アイテム 性能値
|
||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 耐久値 | 190 | 121 | 176 | 165 | 143 | – | ||||
| 防御力 | – | 2 () | 4 () | 3 () | 1 () | 4 () | ||||
| 攻撃力 | 9 | 1 | 3 | 3.5 × 1.75 | 5 | – | ||||
| 攻撃速度 | 0.8 | 2 | 1.2 | 1 | 1.6 | – | ||||
| エンチャント適性 | ( |
(最低)8(< |
– | |||||||
- 銅インゴットからのクラフトから得られる。
- 銅の装備の製錬によっても得られる。
- Copper Golemのスポーンエッグが追加された。
- 銅ブロック(酸化・錆止め亜種含む)の上にくり抜かれたカボチャかジャック・オ・ランタンを置くことで召喚できるゴーレム。
- 使用した銅ブロックの状態に応じた種類が出現する。
- 召喚時、同種のCopper Chestが一緒に出現する。
- 銅系ブロック同様の酸化システムを持ち、時間経過で酸化、ハニカムで錆止めできる。
- 4段階目からさらに酸化すると、Copper Golem Statueブロックに変化し動かなくなる。
- 名札で名前を付けていた場合、変化後も名前が引き継がれる。
- Copper Chestからチェストにアイテムを運ぶことができる。
- アイテムを持っていない場合、周囲のCopper Chestを探してアイテムを取る。
- このとき、Copper Chestの酸化・錆止め状態は問わない。
- Copper Golemが一回で取れるアイテムの数は16個までで、かつ1スロットに収まる必要がある。
- アイテムを持っている場合、チェスト・トラップチェストを探してしまおうとする。
- チェストが空か、持っているアイテムと同じアイテムしか入っていなかった場合はそのアイテムを入れていいと考える。
- アイテムを取る・しまう際、最大10個のCopper Chest・チェストを連続して確認できる。
- 確認したどのチェストでもアイテムを取れない・しまえなかった場合は、7秒待機したあとチェストの探索に戻る。
- Copper Chest・チェストを検知できる範囲は、自身からX・Z方向に32ブロック・縦に8ブロック以内の直方体範囲である。
- アイテムを持っているときにプレイヤーに操作されると、持っているアイテムを落とす。
- アイテムを持っていない場合、周囲のCopper Chestを探してアイテムを取る。
- 操作設定に以下の変更が行われた。
- 「マウス設定…」の下に「Invert Mouse X」が追加され、横方向のマウス操作も反転できるようになった。
- 従来の「マウス操作の反転」は「Invert Mouse Y」に改名された。
- 「Sprint Window」が追加され、ダッシュ発動のための前進キーの入力間隔の許容時間(ティック)を変更できるようになった。
- サウンドの音量が抑えられた。
- 色覚異常への配慮のため、テクスチャが変更された。
- モンスターのスポーンエッグで、難易度がピースフルの時に「Disabled in Peaceful」の警告が表示されるようになった。
- また、ピースフルでも1ティックだけモンスターが出現する問題が修正された。
- 発するサウンドが、64ブロック先まで聞こえるようになった。
- スポーン時に装備することのある防具に、銅の防具が追加された。
- これに伴って他の階級の出現率が低下し、また金は革以下の出現率になった。
- 新しい確率は銅(47.62%)>革(33.54%)>金(16.30%)>チェーン(2.37%)>鉄(0.16%)>ダイヤモンド(0.004%)である。
- パフォーマンスへの負荷問題が本来の目的を上回ったこと・近年のチャンクローダーの充実といった理由から削除された。
- サーバーの開始時やプレイヤーの参加時には、従来のスポーンチャンクと同様に以下のチャンクの読込が保証される。
- 従来のプレイヤーや
/forceloadされたチャンクに加えて、飛行中のエンダーパールやネザーポータルの作動もディメンションのタイムアウトを防止できるようになった。
- ワールド読み込み画面
- 周囲の読み込み状態を示す図の上に、進捗度バーが表示されるようになった。
- このバーにはプレイヤーの周囲だけでなく、上述したすべてのチャンクの処理が計上される。
- サウンド設定に以下の変更が行われた。
- 「字幕の表示」が「Closed Captions」に改名された。
- 「声/スピーチ」が「Narrator/Voice」に改名された。
- アクセシビリティ設定に操作設定画面へ遷移する「操作設定…」ボタンが追加された。
- これに伴い、操作設定画面と重複していた「スニーク」「ダッシュ」「自動ジャンプ」は削除された。
- ワールド内だけでなく、すべての画面で表示できるようになった。
- F3 + F5で「Debug Options」画面を開けるようになった。
- 各種のデバッグ情報の表示状態を、「オフ」(常に表示しない)・「In F3」(F3画面でのみ表示)・「Always」(常に表示)から選択できる。
- 「Default」と「Performance」のプリセットが存在し、選択することでデフォルトの設定・パフォーマンス情報のみの設定に即座に切り替えられる。
- 従来はデバッグ情報の収集が負荷になってデバッグ画面を開くとFPSが低下していたが、「Performance」プリセットならパフォーマンスに負荷をかけることなく情報を確認できる。
- 設定はワールドを閉じたりゲームを終了したりしても保持される。
- 八分木情報の可視化などの機能が追加されるとともに、一部の情報がデフォルトでは表示されなくなった。
- パフォーマンス
- エンティティの描画順が改善され、パフォーマンスが向上した。
- トラップなどエンティティが極めて多い環境において、特にパフォーマンスの向上が期待される。
pack.mcmeta
[編集 | ソースを編集]- マイナーバージョンに対応した。
- メジャーバージョンが同じなら、そのMinecraftのバージョンが対応しているものより上限(max_format)が古くても正常に読み込まれる(後方互換)。
- 逆に、メジャーバージョンが同じでもマイナーバージョンが対応しているものより進んでいると自動的には読み込まれない。
- pack_formatは省略可能になった。
- 旧バージョンでも機能するためには依然として必要である。
- supported_formatsは削除された。
- 指定しても機能しないが、旧バージョンでも機能するためには依然として必要である。
- 必須のフィールドmin_format・max_formatが追加された。
- このバージョンが対応している範囲を指定する。
82.0なら[82, 0]のように、二つの整数を含むリストでバージョンを表現する。- 整数をそのまま指定するかリストの中に1つしか整数を指定しなかった場合、マイナーバージョンにminなら
0を、maxなら0x7fffffff(2,147,483,647)を指定したものと見なされる。
- overlaysの各上書きパック設定についてはformatsが削除され、上述と同様のmin_format・max_formatが追加された。
blocks_attacksにおいて、防がれたダメージが0であった場合、盾の無効化やブロックした対象のノックバックが発生しなくなった。
- 難易度ピースフルでは、モンスターを召喚できなくなった。
/test
/test posの捜索半径が200ブロックから250ブロックに拡大した。/test clearallのデフォルト半径が200ブロックから250ブロックに拡大した。
spawnChunkRadiusが削除された。
- バージョンが
82.0に上がった。
entity_interactが追加された。エンティティへの操作で発生する抽選で機能し、以下の状況パラメータを提供する。target_entity:操作されたエンティティinteracting_entity:操作したエンティティtool:操作時に使用されたアイテム
block_interactが追加された。ブロックへの操作で発生する抽選で機能し、以下の状況パラメータを提供する。block_state:操作されたブロックのブロック状態block_entity:操作されたブロックのブロックエンティティinteracting_entity:操作したエンティティtool:操作時に使用されたアイテム
- 各所の状況パラメータを指定する場面において、これらのIDが使用できるようになった。
- 以下の要素に専用のルートテーブルが与えられ、変更可能になった。
一覧
- 帯電クリーパーに倒されたエンティティ共通(
charged_creeper/root)- デフォルトではエンティティの種類をプレディケートにかけて、個別テーブル(
charged_creeper/○○)を参照している。 - 帯電クリーパーによって倒されたMobのうちいずれかがこのテーブルに由来するアイテムを落とした場合、他のMobではこのテーブルは参照されない。
- デフォルトではエンティティの種類をプレディケートにかけて、個別テーブル(
- アルマジロへのブラシの使用(
brush/armadillo) - カメの成長(
gameplay/turtle_grow) - ミツバチの巣・養蜂箱へのハサミの使用(
harvest/beehive) - 洞窟のツタの収穫(
harvest/cave_vine) - カボチャへのハサミの使用(
carve/pumpkin)
- initial_density_without_jaggednessがpreliminary_surface_levelに置き換えられた。
- preliminary_surface_level:地表のY座標の近似値を与える2次元の密度関数。従来の振る舞いは密度関数
minecraft:find_top_surfaceを指定することで再現できる。
find_top_surfaceが追加された。指定された密度関数により生成される地表高度の近似値を与える。
-
- density:元々の密度関数。
- density:Y座標の上限値を与える2次元の密度関数。
- lower_bound:Y座標の下限値。
- cell_height:最小グリッドの大きさにより近似の粒度を指定する。正の整数でなければならない。
-
invertが追加された。指定された密度関数について、その逆数を返す。
-
- argument:元々の密度関数。
-
- type
jigsawのmax_distance_from_centerで、水平方向・鉛直方向に個別に上限を設定できるようになった。
- max_distance_from_center:生成開始地点とパーツとの最大距離。単一の整数で指定した場合、両方向に同じ値を指定したものとして見なされる。
- horizontal:水平方向の上限。
- vertical:鉛直方向の上限。
- max_distance_from_center:生成開始地点とパーツとの最大距離。単一の整数で指定した場合、両方向に同じ値を指定したものとして見なされる。
- 気温が0.15以下のバイオームにおいて、has_precipitationが
falseであるのに雪が降ることがある問題が修正された。
- 以下のタグの追加が行われた。
一覧
- 以下のブロックタグが追加された。
#copper_chests:各種のCopper Chest#copper:各種の銅系ブロック#incorrect_for_copper_tool:銅の道具で破壊しても回収できないブロック#copper_golem_statues:各種のCopper Golem Statue
- 以下のアイテムタグが追加された。
#copper_chests:各種のCopper Chestのアイテム形態#copper:各種の銅系ブロックのアイテム形態#copper_tool_materials:銅の道具の材料となるアイテム#repairs_copper_armor:銅の防具を修理できるアイテム#copper_golem_statues:各種のCopper Golem Statueのアイテム形態
- バージョンが
65.0に上がった。 - 新要素のためのリソースが追加された。
- 以下の頂点シェーダーが
core/screenquad.vshに置き換えられた。core/blit_screen.vshpost/blit.vshpost/blur.vshpost/invert.vshpost/sobel.vshpost/screenquad.vsh
- post効果の頂点シェーダーおよびライトマップの生成・全画面描画には
Position属性が渡されなくなり、代わりに頂点の座標をgl_VertexIDで割り当てなければならなくなった。
- バージョンが
27に上がった。
- 53個のバグを修正
- 1.21.9以前にリリースされたバージョンから
- MC-2681 – 新規ワールドの作成や何かを読み込んでいる際に、進捗バーが表示されなくなった。
- MC-46634 – 雷の音量が「天候」の音量設定に影響されない。
- MC-73881 – 難易度ピースフルでモンスターを召喚すると、モンスターが1ティックだけ出現する。
- MC-89142 – ジャンプキーを↵ Enterに変更すると、チャットの送信後にプレイヤーがジャンプする。
- MC-94610 – 帯電クリーパーによるMobの頭のドロップに関する項目がルートテーブルから抜けている。
- MC-98200 – 主音量以外のすべての音量スライダーの設定が、
/playsoundで大きい音量でサウンドを鳴らした際に無視される。 - MC-183776 – ゲームモードをF3 + F4で切り替えて以降、デバッグ画面を表示・非表示を切り替えるのにF3を2回押す必要がある。
- MC-192907 – F3によるデバッグ画面が、チャット欄を開いているときに表示・非表示を切り替えできない。
- MC-196443 –
reducedDebugInfoがtrueのとき、F3 + BやF3 + Gを押しても何も起こらないにも関わらず、チャット欄に切り替えが行われた旨のメッセージが出る。 - MC-197247 – F3 + Dで保留中のチャットを削除しても、次のメッセージを送るまでの遅延が解消されない。
- MC-203401 – ダッシュのための前進キーの2回入力が無効化/調整できない。
- MC-220842 – シェーダー効果のあるMobを観戦中にゲームモード切替画面を開くと、エフェクトのオン・オフが切り替わる。
- MC-234479 – 既にRealmへの招待を受け取っている/参加しているプレイヤーを何度も招待できる。
- MC-235780 – ビーコンのGUIで「完了」「キャンセル」ボタンにカーソルをかざした際、「ビーコン」というツールチップが表示されてしまっている。
- MC-237016 – チャットの遅延機能により、ゲームの一時停止中でもメッセージが出力される。
- MC-237843 – クレジットを見ている際にプレイヤーが無操作時のキックを受けることがある。
- MC-259692 – インターフェース画面を閉じた後に対応するキーを離すと、スニーク・ダッシュ状態が意図せず発動・切り替えされる。
- MC-259935 – バイオームのprecipitationが
noneに設定されていても雪が降ることがある。 - MC-260822 – ビーコンのGUIで「完了」「キャンセル」ボタンにカーソルをかざした際、ツールチップが表示されなくなった。
- MC-261387 – マングローブの木の配置設定において、
block_predicate_filterの余分な確認が存在する。 - MC-262000 – 使われていないテクスチャ
misc/white.pngが存在する。 - MC-263597 – エンダードラゴンのリスポーン時のサウンドが、敵対的Mobのスライダーを下げても抑えられない。
- MC-269838 – カボチャをハサミでくり抜いた際のカボチャの種のドロップがハードコードで書かれている。
- MC-269839 – ミツバチの巣や養蜂箱にはさみを使用した際のハニカムのドロップがハードコードで書かれている。
- MC-270918 – Mobの頭のルートテーブルが、
custom_nameに対するアイテム関数copy_componentsを欠いている。
- 1.21.1から
- MC-275244 –
configured_carverのファイルのwidth_smoothnessを0に設定するとゲームがクラッシュする。 - MC-275432 – 何らかの画面を開いた状態では字幕が見にくい。
- MC-276568 – 防具装飾のテクスチャアトラスに、ミップマップ版が生成される。
- MC-276629 – 洞窟のツタのグロウベリーのドロップがハードコードで書かれている。
- MC-277447 – Minecraftはチェストのミップマップ版テクスチャを生成しているが、これを使用しない。
- MC-277450 – Minecraftはシュルカーボックスのミップマップ版テクスチャを生成しているが、これを使用しない。
- MC-277470 – Minecraftはベッドのミップマップ版テクスチャを生成しているが、これを使用しない。
- MC-277471 – Minecraftは看板のミップマップ版テクスチャを生成しているが、これを使用しない。
- MC-277473 – Minecraftは飾り壺のミップマップ版テクスチャを生成しているが、これを使用しない。
- MC-277481 – Minecraftは旗のミップマップ版テクスチャを生成しているが、これを使用しない。
- MC-277483 – Minecraftは盾のミップマップ版テクスチャを生成しているが、これを使用しない。
- MC-277770 – 構造物処理子
block_ageが、ハーフブロックのブロック状態typeを常にbottomに変更する。
- 1.21.2から
- MC-276759 – アルマジロにブラシを使用した際のウロコのドロップがハードコードで書かれている。
- 1.21.4から
- MC-278965 – サクラの林が
#stronghold_biased_toタグに含まれていない。 - MC-279793 – ウマ・ロバ・ラバ・ゾンビホース・スケルトンホース・ラクダに乗っても正面を向きよう強制されなくなった。
- MC-289348 – ワールドの再参加時、エンドにプレイヤーがいない場合エンドにあるエンダーパールがチャンクの読込を停止する。
- 1.21.5から
- MC-298274 – 一部の無効なコマンドにおいて、「以下のエラーをご覧ください」と表示されたにもかかわらず追加情報が表示されないことがある。
- MC-298805 – 盾が攻撃をブロックしなかった際にも斧が盾の構えを無効化することがある。
- 1.21.6から
- MC-297593 – 大釜が、下側から接触した際にも中身の効果を与えるようになった。
- MC-298732 – 最後の行以外で、行末にカーソルが表示されなくなった。
- MC-298883 – Realmsにおいて、アクティブなワールドのスロットがTab ↹で選択してもハイライトされない。
- 1.21.7から
- MC-299450 – 本と羽根ペンの編集画面でダブルクリックしても文字を選択できない。
- MC-299451 – 本と羽根ペンにおいてページを切り替えた際にページの内容部分が自動的に選択されない。
- MC-299566 – 本と羽根ペンの画面において、カーソルが本来よりずっと左に表示されている。
- MC-299628 – 騎乗したプレイヤー・Mobがワールド読み込み時にスカルクセンサーを作動させる。
- MC-299782 – ジグソー構造物に保存された村人ゾンビで、自身のバイオーム亜種と職業の情報がワールド生成時に失われる。
- 1.21.8から
- MC-299896 – 期限切れのRealmsのワールドを空のスロットに切り替えることができ、これにより有効な契約が存在しないのにワールド作成画面が表示される。
- MC-300021 – 村人の画面の一部の要素がカーソルで保持しているアイテムより前面に描画されるようになった。
- ↑ "Minecraft Snapshot 25w31a" – Minecraft.net、2025年7月29日