Java Edition 1.13
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1.13
| エディション | |
|---|---|
| 公式名称 | |
| リリース日 |
2018年7月18日 |
| 開発版 | |
| ダウンロード | |
| プロトコルバージョン |
393 |
| データバージョン |
1519 |
| リソースパック |
4 |
| データパック |
4 |
| Javaの要件 | |
| 1.13の他の エディション |
|
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"Java Edition 1.13.png"
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"field": "<div class=\"hlist\"><span style=\"white-space:nowrap;\">(link to :カテゴリ:Java Edition 1.13のスナップショット article, displayed as '''スナップショット''') (43) </span><br/><span style=\"white-space:nowrap;\">(link to :カテゴリ:Java Edition 1.13のプレリリース article, displayed as '''プレリリース''') (10) </span><br/>((link to Java Edition 1.13/開発版 article, displayed as すべて表示))</div>",
"label": "<span style=\"white-space: normal;\">開発版</span>"
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"label": "<span style=\"white-space:normal;\">(link to 1.13 article, displayed as 1.13)の他の<br />エディション</span>"
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"footer": "<div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.12|<span style=\"margin-right:-0.35em\">◄</span>◄ 1.12]]</div><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.12.2|◄ 1.12.2]]</div>\n</div><div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.13.1| 1.13.1 ►]]</div><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.14| 1.14 <span style=\"margin-right:-0.35em\">►</span>►]]</div></div>"
}
1.13 は、アップデート・アクアティック[2] の最初のアップデートであり、2018年7月18日にリリースされた Java Edition のメジャーアップデートである。
このアップデートでは主に、海のコンテンツの活発化や技術的な追加に焦点が置かれる[3][4]。 特に、新しいブロックとして青氷やサンゴ、コンジット、コンブ、シーピクルス、樹皮を剥いだ原木、カメの卵が追加された。また、新しいアイテムとして宝の地図やデバッグ棒、魚入りバケツ、海洋の心、ファントムの皮膜、トライデントが追加された。さらに、新しい Mob としてイルカやドラウンド、Mob の魚、ファントム、カメが追加された。そして、ワールドタイプにビュッフェが追加された。このアップデートでは、新たに多くのコマンドの追加や、既存のコマンドに対する変更、データパックやタグといった新しい技術的側面も追加された。
このアップデートはもともと、Technically Updated という名称の1.13のアップデートと、Update Aquatic という名称の 1.14 のアップデートとして別々にリリースされる予定であり[1]、2017年11月18日に開催された MineCon Earth にて発表されていた[5]。
当初、1.13は2018年5月30日にリリースされる予定であったが[6]、致命的なバグを修正するため、2018年7月18日にリリースされることとなった。
- 4つの進捗が追加された
- 生臭い仕事: 魚を釣る。
- 戦術的漁業: 魚を捕る… 釣竿なしで!
- もったいぶった一言: トライデントを投げつける。
- とてもとても恐ろしい: 雷で村人を打つ
- 3つのトリガーが追加された
minecraft:fishing_rod_hooked: 釣竿でアイテムまたはエンティティを引っぱる時minecraft:channeled_lightning: Channeling エンチャントを使用して Mob を倒す時minecraft:filled_bucket: バケツを満たす時
- リソースパックに似ているが、ルートテーブル、進捗、関数、構造物、レシピ、および タグ のためのものである
- ワールドの
datapacksフォルダに配置することで、使用できる
- ワールドの
- データパックは、ルートに
pack.mcmetaを持つ.zipファイルまたはフォルダである- 詳細は、Tutorials/Creating a resource pack#pack.mcmeta(英語版)を参照
- データパックは、
(ワールド)/datapacks/に配置される
- データパックをチェックする前に、構造物が
(ワールド)/generated/structures/(名前空間)/(ファイル).nbtからロードされる- ただし、これを利用して構造物を移動したり、構造物をここからデータパックに移動したりはできない
/reloadを使用することで再読み込みできる- データパックの構造は、
pack.mcmetaと、名前空間のフォルダを内包しているdataフォルダである- 名前空間には、「
0~9までの数字」、「a~zまでの26文字全ての小文字のアルファベット」、そして「_と-」のみが使用できる - 名前空間のフォルダには、
functions、loot_tables、advancements、structures、recipes、そしてtagsのフォルダが存在する
- 名前空間には、「
- プレイヤーがネザーやジ・エンドでベッドを使用して爆発した時の死亡メッセージが追加された
<player> は [ゲームの仕様] に殺されたと表示される- "[ゲームの仕様]" をクリックすると、MCPE-28723 へのリンクが開く
- プレイヤーが、他のプレイヤーや Mob によって奈落に突き落とされた時や、他のプレイヤーや Mob によって攻撃された後に
/killコマンドを使用した時の死亡メッセージが追加された<player> は <killer> と同じワールドに住みたくなかったと表示される
- プレイヤーが、他のプレイヤーが使用したトライデントによって殺害された時の死亡メッセージが追加された
<player> は <killer> によって突き抜かれたと表示される


- F3 + C を使用して、プレイヤーの現在の座標をクリップボードにコピーできるようになった
- デバッグ用のクラッシュを実行する前に警告が表示されるようになった
- 表示される項目に、カーソルが合っている液体の情報が、ブロックとは分けて表示されるようになった
- 20ブロック先まで情報を見ることができるようになった
- ターゲットしているブロック、もしくはエンティティのクライアント側のデータをコピーするショートカット ⇧ Shift + F3 + I が追加された。
- ターゲットしているブロック、もしくはエンティティのサーバー側のデータをコピーするショートカット F3 + I が追加された。このショートカットはオペレーター権限を持つプレイヤーのみ使用できる。
- 統合サーバーのティック(シングルプレイのみ)、サーバーブランド(マルチプレイのみ)、クライアントが送信したパケット数 (tx)、クライアントが受信したパケット数 (rx) に関する情報が追加された
set_name関数が追加された
- イルカに以下の NBT タグが追加された
TreasurePosXTreasurePosYTreasurePosZGotFishCanFindTreasure
- ファントムに以下の NBT タグが追加された
AXAYAZSize
- カメに以下の NBT タグが追加された
HomePosXHomePosYHomePosZTravelPosXTravelPosYTravelPosZHasEgg
- ビデオ設定に「フルスクリーンでの解像度」が追加された
- フルスクリーンモードでの解像度を変更するために使用する
- ワールド編集メニューに「バックアップを作成する」および「バックアップフォルダーを開く」設定が追加された
- ビデオ設定に「バイオームの重なり度合」が追加された
- チャット設定でコマンドの候補の自動表示を切り替えられるようになった
- デフォルトでオン、オフにすると Tab ↹ で表示できる
- options.txt に以下のオプションが追加された
autoSuggestions- チャット設定のコマンドの候補の自動表示を切り替えるオプション
- Tab を押す代わりに、Brigadier によるコマンド候補の UI を常に表示させる場合は True を設定する
- デフォルトでオン、オフの場合には Tab キーを押すことで表示できる
glDebugVerbosity- LWJGL のログ出力レベルを設定するオプション(0: なし、1: HIGH、2: MEDIUM、3: LOW、4: NOTIFICATION)
mouseWheelSensitivity- ホットバーのスクロール速度に影響する
- マウスホイールの感度を上げることができる(1.0~10.0で指定する)
- デフォルトは1.0
- 操作設定の文字キーが大文字から小文字で表示されるようになった
- ワールド編集メニューに「ワールドを最適化」が追加された
- 古いワールドを新しいフォーマットのワールドへ更新できる
- 以下のパーティクルが追加された
minecraft:bubble_column_upminecraft:bubble_popminecraft:current_downminecraft:squid_ink
- イカがスミを吐いた時の効果音が追加された
- ハスクがゾンビに変化する際の音声が追加された
- 水中の環境音が追加された
- 新しい環境音が追加された
- Cave19.ogg
- 以下のサウンドイベントが追加された
block.coral_block.break、block.coral_block.fall、block.coral_block.hit、block.coral_block.placeおよびblock.coral_block.stepblock.wet_grass.break、block.wet_grass.fall、block.wet_grass.hit、block.wet_grass.placeおよびblock.wet_grass.step
- スプラッシュに以下が追加された
- All rumors are true!
- Thanks for the fish!
- アイテム、ブロック、そして関数に ID と共に「タグ付け」できる
- ブロックでは、ワールド内のブロックを調べるときに使用できる
- アイテムでは、インベントリ内のアイテムを調べるときに使用できる
- 関数では、コマンドまたは進歩を使用して関数を実行するときに使用できる
minecraft:tickでタグ付けされた関数は、ティックごとに関数を実行するようになるminecraft:loadでタグ付けされた関数は、読み込まれた時(もしくは再読み込みされた時)に一度関数を実行するようになる
- タグは Data pack を使用して作成でき、
data/(名前空間)/tags/blocks、data/(名前空間)/tags/items、もしくはdata/(名前空間)/tags/functionsに配置される - タグを作成するときに、追加するか置き換えるかを選択することができる
- デフォルトでは、別のデータパックがタグを作成した場合、すべてのタグが追加される
- タグに
"replace": trueを追加すると、Tag が置き換えられるようになる - 例:
data/(名前空間)/tags/blocks/foo.json - タグを作成する際には、
(名前空間):fooで呼び出す - この JSON ファイルには「タグ付け」されるブロックがリストされている
- 同じ種類の他のタグを含むこともできる
- 例えば、
foo:barというタグを参照するタグの値の一覧に、#foo:barを追加することができる - そのタグ自身を参照することはできない
- 例えば、
- 同じ種類の他のタグを含むこともできる
- デフォルトでは、以下のアイテムとブロックのタグが存在する
minecraft:acacia_logsminecraft:bannersminecraft:birch_logsminecraft:buttonsminecraft:carpetsminecraft:coralminecraft:dark_oak_logsminecraft:doorsminecraft:jungle_logsminecraft:logsminecraft:oak_logsminecraft:planksminecraft:railsminecraft:sandminecraft:saplingsminecraft:spruce_logsminecraft:stone_bricksminecraft:wooden_buttonsminecraft:wooden_doorsminecraft:wooden_pressure_platesminecraft:wooden_slabsminecraft:wooden_stairsminecraft:wool
- デフォルトでは、以下の余分なブロックのタグが存在する
minecraft:anvilminecraft:enderman_holdableminecraft:flower_potsminecraft:slabsminecraft:stairsminecraft:water_hacked- 設定されたブロック(階段とハーフブロック)の隙間が、水で満たされるようになる
minecraft:waterlogged
- デフォルトでは、以下の余分なアイテムのタグが存在する
minecraft:boats
- 進捗のアイテムの述部が、アイテムの
tagをサポートするようになった
- 水の挙動
- チェスト、トラップチェスト、階段、半ブロック、フェンス、壁、鉄柵、ガラス板、エンダーチェスト、トラップドア、はしご、および看板ブロックに対して水を設置できるようになった
- これらのブロックに設置された水を水源として周囲に水流を発生させるが、水流はせき止める
- 水で満ちている空間で操作するとき、その水は全て水源として扱われる
- 固体ブロックと面していない全ての方向に水流が流れる
flowing_waterおよびflowing_lavaブロックが削除された- 水が設置可能なすべてのブロックについて
waterloggedタグが付与された - 気泡塔やコンブのようなブロックは常に水源と見なされる
- 水が広がりその後水源ブロックになると、すぐに水源ブロックが配置される
- その他
- プレイヤーがスポーン可能かどうかを表すブロックタグ
valid_spawnが追加された - "Liquid Ticks" と "Block Ticks" が区別されるようになった
- 召雷
- 水生特効
- 最大レベルは V である
- トライデントに付与することで、水生の Mob へのダメージを増加することができる
- 忠誠
- 最大レベルは III である
- 投げたトライデントが戻ってくるようになる
- 激流
- 最大レベルは III である
- 忠誠や召雷と同時に付与することはできない
- 付与されたトライデントは水中や雨の中でしか投擲できなくなるが、投擲時プレイヤーがトライデントに追従する
- マップマーカー
- 地図上にマーカーを設置することができるようになる
- 旗を右クリックすることで地図に追加できる
- 再度右クリックすることで地図から削除できる
- 旗の元の色が地図上に表示される
- 旗が破壊された時、地図を閉じるまでマーカーは表示されているが、閉じるとマーカーは地図から消える
- 地図に NBT タグ
bannersが使われる
- 泳げるようになる
- 水中でダッシュをすると、プレイヤーが通常の水中移動よりもはるかに速く進み、水面の最も低いところまで急速に潜る
- この時のプレイヤーの当たり判定は、0.6×0.6ブロック(エリトラで飛んでいるときと同じ)である
- 垂直になることで、プレイヤーは1ブロックの空間に入ることができる
- 天井のブロックが固体の場合、このような小さな空間では非常に動きが遅くなるが、天井のブロックが上付きハーフブロックなどの他のブロックであった場合、動きの速さは通常通りである
- 水中でダッシュをすると、プレイヤーが通常の水中移動よりもはるかに速く進み、水面の最も低いところまで急速に潜る
- 以下のステータス効果が追加された
コンジットパワー
- プレイヤーに無制限の水中呼吸の効果を与える
- プレイヤーに水中での暗視の効果を与える
- プレイヤーに水中での採掘速度上昇の効果を与える
イルカの好意
- プレイヤーの泳ぐ速度を上昇させる
- イルカの近くで泳ぐことで効果を得られる
落下速度低下
- プレイヤーの落下速度を低下させ、プレイヤーが着地した際にダメージを受けなくなる
- このステータス効果によりプレイヤーは、通常よりジャンプするようになる
- プレイヤーがダッシュしている際、通常 4 ブロック先までジャンプすることができるが、このステータス効果を受けている場合には 51⁄2 ブロック先までジャンプすることができる
- このステータス効果を受けているプレイヤーは、作物を破壊することなく着地することができる
- ステータス効果のレベルによらず、落下速度の低下率は変わらない
- 全般
- チャットにコマンドを入力するときの UI 関連の要素が追加された
- コマンドのさまざまな構成要素が異なる色で表示される
- 間違った箇所が、コマンドを実行しようとした時に赤色で表示されるようになる
- エンティティセレクターにコマンドの予測変換機能が追加された
- ターゲットセレクターで
nbtの引数が使えるようになった - 「Brigadier」と呼ばれる、新しいコマンド解析ライブラリが追加された
- 座標
^を使用した相対座標の形式が追加された- コマンドで座標を指定する際、
^を使用することで世界座標(絶対座標)の代わりに相対座標を指定できるようになった - 相対座標の基準軸は実行方向に相対的で、デフォルトは
0,0(南) - 世界座標と同様、デフォルトではエンティティの起点から測定される
- 構文:
^left ^up ^forwards. left/up/forwardsはそれぞれ指定された方向のブロック数
- コマンドで座標を指定する際、
- 追加されたコマンド
/bossbar create <ID> <表示名>でボスバーを作成出来る/bossbar set <ID> name <新しい表示名>でバーの表示名を変更する/bossbar set <ID> color <色>でテキストの色を変更する(テキストで指定されていない場合)- デフォルトは
whiteである
- デフォルトは
/bossbar set <ID> style <スタイル>でバーのスタイルを変更する- デフォルトは
progressである notched_6、notched_10、notched_12、notched_20、そしてprogressを使用できるnotchedは目盛りの数を設定するprogressは目盛りの数を1に設定する
- デフォルトは
/bossbar set <ID> value <値>は現在のバーの値を変更する- デフォルトは
0である
- デフォルトは
/bossbar set <ID> max <最大値>はバーの最大値を変更する- デフォルトは
100である
- デフォルトは
/bossbar set <ID> visible <表示>はバーが表示されるかどうかを変更する- デフォルトは
trueである
- デフォルトは
/bossbar set <ID> players <プレイヤー名>はどのプレイヤーに対してバーを表示させるかを変更する- デフォルトは
noneである
- デフォルトは
/bossbar remove <ID>はバーを削除する/bossbar listは作成したバーのリストを表示する/bossbar get <ID> (max|players|value|visible)は要求された設定をコマンドのresultとして返す
/data
- エンティティとブロックの NBTデータの取得や合併、削除ができる
/data get block <座標> [<NBT の種類>] [<倍率>]<座標>のブロックから NBT データを取得する([<NBT の種類>]が指定されている場合)[<NBT の種類>]にはその NBT データのみを取得するように指定できる- 文字列を取得すると文字列の長さが、リストを取得するとリスト内の要素の数が、複合語を取得するとその複合語に直接含まれているタグの数がそれぞれコマンドの
resultとして設定される
- 文字列を取得すると文字列の長さが、リストを取得するとリスト内の要素の数が、複合語を取得するとその複合語に直接含まれているタグの数がそれぞれコマンドの
[<倍率>]で指定すると、その倍率をかけた NBT データが取得できる
/data get entity <対象> [<NBT の種類>] [<倍率>]<対象>に指定された1体のエンティティから NBT データを取得する([<NBT の種類>]が指定されている場合)[<NBT の種類>]にはその NBT データのみを取得するように指定できる- 文字列を取得すると文字列の長さが、リストを取得するとリスト内の要素の数が、複合語を取得するとその複合語に直接含まれているタグの数がそれぞれコマンドの
resultとして設定される
- 文字列を取得すると文字列の長さが、リストを取得するとリスト内の要素の数が、複合語を取得するとその複合語に直接含まれているタグの数がそれぞれコマンドの
[<倍率>]で指定すると、その倍率をかけた NBT データが取得できる
/data merge block <座標> <nbt><座標>のブロックの NBT データと指定した<nbt>データを合併する
/data merge entity <対象> <nbt><対象>のエンティティの NBT データと指定した<nbt>データを合併する- プレイヤーの NBT データを合併することはできない
/data remove block <座標> <NBT の種類><座標>のブロックから NBT データを削除する
/data remove entity <対象> <NBT の種類><対象>のエンティティから NBT データを削除する- プレイヤーの NBT データを削除することはできない
- NBT の種類は
foo.bar[0]."A [crazy name]".bazのように書くfoo.barは bar と foo と親子関係であることを意味する(bar が子にあたる)foo[0]は foo に要素がないことを意味する- キーの名前をエスケープする必要がある場合は、"quoted strings" を使用することができる
- 以下は以前のコマンドの一例である
/entitydata <対象> {}が/data get entity <対象>に変更された/blockdata <座標> <nbt>が/data merge block <座標> <nbt>に変更された
- 以下は現在のコマンドの機能の一例である
- Data pack の読み込みを操作する
- 引数には以下のものが含まれる
- Data pack はデフォルトで有効となっているが、無効になっていてもこのコマンドで再度有効にできる
enable <パック名>- 特定の Data pack を有効にし、デフォルトの位置に配置するenable <パック名> first- 特定の Data pack を有効にし、他のパックよりも下の位置に配置する(最初に読み込まれるようになる)enable <パック名> last- 特定の Data pack を有効にし、他のパックよりも上の位置に配置する(最後に読み込まれるようになる)enable <パック名> before <基準となる既存のパック名>- 特定の Data pack を有効にし、<基準となる既存のパック名>で指定したパックよりも下の位置に配置するenable <パック名> after <基準となる既存のパック名>- 特定の Data pack を有効にし、<基準となる既存のパック名>で指定したパックよりも上の位置に配置する
- 実行結果の座標を、クリックできるようになる
- クリックすると、自動的に
/tpコマンドが入力され、テレポートできるようになっている
- クリックすると、自動的に
facingが追加される/teleport [<対象>] (<移動先の場所>|<移動先のエンティティ>) facing (<向くエンティティ>|<向く場所>)- 対象のエンティティを、エンティティまたは場所のいずれかの方向に向くように回転する
/time
/time setにnoonとmidnightの引数が追加される
^
- コマンドにローカル座標(オブジェクトを基準とした座標)を追加するために用いる
- コマンドで座標を指定するときに数値や
~の代わりに^を使用することで、ワールド座標(オブジェクトの位置を表す座標)の代わりにローカル座標を指定できる - ローカル座標はコマンドの実行者のエンティティの座標に相対しており、デフォルトは
0,0(南)である - ワールド座標と同様に、デフォルトではローカル座標はエンティティの下部から測定されている
- 構文は
^left ^up ^forwardsである left/up/forwardsは指定された方向のブロックの量を表す
- コマンドで座標を指定するときに数値や
- 海洋に以下のものが生成されるようになる
- 以下のものが追加される
minecraft:sky_island_low(ジ・エンドの浮島)minecraft:sky_island_medium(ジ・エンドの中ぐらいの島)minecraft:sky_island_high(ジ・エンドの大きな島)minecraft:sky_island_barren(ジ・エンドの不毛の島)- 以前までは "The End" のバイオームを使用していた
- これらのバイオームは、ジ・エンドの外縁の島々の異なる部分で使用される
warm_ocean(暖かい海洋)lukewarm_ocean(ぬるい海洋)cold_ocean(冷たい海洋)warm_deep_ocean(暖かい深海)- 自然生成されない
lukewarm_deep_ocean(ぬるい深海)cold_deep_ocean(冷たい深海)frozen_deep_ocean(凍った深海)frozen_deep_ocean(凍った深海)minecraft:frozen_ocean(凍った海洋)が自然生成されるようになる
- 多くの大きさと、形状の違う種類が存在する
- 寒い遺跡
- 冷たい海洋と凍った海洋バイオームに、深さに関係なく生成される
- 暖かい遺跡
- 暖かい海洋、ぬるい海洋、および暖かい深海バイオームに生成される
- 単独、もしくは大量に生成される
- 稀に、地下や海面より高い座標に生成される場合もある
- 空気の亜種
minecraft:cave_airとminecraft:void_airminecraft:cave_airは洞窟に生成されるminecraft:void_airはワールドの上層(Y=255 より上)と下層(Y=0 未満)、読み込まれていないチャンクに使用される- 両方とも通常の空気と全く同じ性質を持っている
- 水深2ブロック以上に位置するマグマブロック、もしくはソウルサンドから発生する
- マグマブロックから発生したものは、水に浮いているアイテムや、ボートなどのエンティティを沈める
- ソウルサンドから発生したものは、触れたエンティティを浮かせる
- 6種類全ての木材のバリエーションが追加される
- クダサンゴ(青色)、ノウサンゴ(桃色)、ミズタマサンゴ(紫色)、ミレポラサンゴ(赤色)、シカツノサンゴ(黄色)の5つのバリエーションが存在する
- 水中にのみ設置できる
- サンゴ礁 に生成される
- クダサンゴブロック(青色)、ノウサンゴブロック(桃色)、ミズタマサンゴブロック(紫色)、ミレポラサンゴブロック(赤色)、シカツノサンゴブロック(黄色)の5つのバリエーションが存在する
- シルクタッチが付与された道具でしかドロップせず、それ以外のもので破壊すると死んだサンゴブロックがドロップされる
- 各サンゴブロックには、それぞれに対応した「死んだサンゴブロック」が存在する
- 六つの面のいずれも水に触れていない場合、徐々に死んだサンゴブロックに変わる
- 死んだサンゴブロックを生き返らせることはできない
- サンゴ のように 珊瑚礁 に生成される
- クダウチワサンゴ(青色)、ノウウチワサンゴ(桃色)、ミズタマウチワサンゴ(紫色)、ミレポラウチワサンゴ(赤色)、シカツノウチワサンゴ(黄色)の5つのバリエーションが存在する
- 珊瑚礁 の サンゴブロックの横に自然生成される
- 海洋の心と、8つのオウムガイの殻 からクラフトできる
- プリズマリン、プリズマリンレンガ、ダークプリズマリン、シーランタンで作った 5×5 の正方形で囲むことによりコンジットが起動する
- 起動した時、水中にいるプレイヤーにコンジットパワーのステータス効果を与える
- コンジットパワーは、暗視と水中呼吸、水中採掘の効果を与える
- 起動した時、水中にいるプレイヤーにコンジットパワーのステータス効果を与える
- 完全な構造にすることでコンジットの効果が最大になる
- コンジットの効果が最大になった時、コンジットパワーを受けられる範囲が広がり、8ブロック以内にいる敵対的Mob にランダムにダメージを与える
- 敵対的Mobにダメージを与える効果を持つときにはコンジットは目を開き周囲を監視している。しかしそうでない場合はコンジットの目は閉じている
- コンジットの効果が最大になった時、コンジットパワーを受けられる範囲が広がり、8ブロック以内にいる敵対的Mob にランダムにダメージを与える
- 明るさレベル 15の光を放つ
- かまどで、20アイテム分の燃料として使用できる
- 乾燥した昆布 と相互に変換する事が出来る
- 水深2ブロック以下の場所にのみ設置できる
/setblockコマンドを使用することで、陸上に設置できる
- 海洋に生成される
- 重ねて設置することができ、高く成長する
- テクスチャはアニメーションする
- 製錬すると乾燥した昆布になる
- 両方とも、プリズマリン、ダークプリズマリン、およびプリズマリンレンガのバリエーションが存在する
- 両方とも、他の階段やハーフブロックと同じ方法でクラフト出来る
- 暖かな海洋、特に珊瑚礁周辺に生成される
- 1ブロックの中に4つシーピクルスを設置することができる
- 1つにつき明るさレベル3の光を放つが、これは水中のみである
- 黄緑色の染料となる
- 染色されていないシュルカーボックスが追加された
- カメの産卵時に生成される
- 踏むと壊れる
- ゾンビとゾンビピッグマンは積極的に踏もうとする
- しばらくするとひび割れ始め、徐々に割れ目は大きくなる
- 限界までひび割れたカメの卵からは、子どものカメが孵化する
- 2種類のスポーンエッグが新たに追加される
- 落下速度低下の効果を与える
- タートルマスターのポーションと同じ機能である
- アイテムとしての形態が追加され、クリエイティブインベントリに表示されるようになる
- 6種類のバリエーションが存在する
- クラフト出来るようになる
- 4個の原木を正方形の形に並べることで、3個の樹幹をクラフトすることができる
- ブロックを右クリックする事で機能する
- 右クリックでブロック状態を切り替えることができる
- 左クリックでブロック状態の変数をループする形で変更することができる
- コンブを製錬することで入手出来る
- 食べることができ、満腹度を 1 () ポイント回復する
- 乾燥した昆布ブロックと相互に変換する事が出来る
- タラ入りバケツ
- サケ入りバケツ
- フグ入りバケツ
- 熱帯魚入りバケツ
- 魚に対して水入りバケツを使用する事で、入手出来る
- 使用すると水ブロックが設置され、その中に対応した Fish がスポーンする
- コンジットのクラフトに使用される
- 秘宝のチェストに1つ生成される
- 水中に設置することで、植物として利用できる
- かまどで製錬すると乾燥した昆布になる
- アイテムとしての形態が追加され、クリエイティブインベントリに表示されるようになる
- コンジットのクラフトに使用される
- 釣りをすることで手に入れられる
- ドラウンドが持ってスポーンすることがある
- ブロックモデルが追加される
- 石のハーフブロックのように機能する、古いバージョンに存在したオークのハーフブロックである
- 移動速度低下 IV と耐性 IV の効果を1分間付与する
- レッドストーンと醸造することで、効果時間を3分に延長できる
- グロウストーンダストと醸造することで、移動速度低下 VI と耐性 VI へそれぞれ増強することができる
- 火薬と醸造することで、スプラッシュポーションを、ドラゴンブレスと醸造することで、残留ポーションをそれぞれ醸造できる
- 子どものカメが成長すると落ちる
- カメの甲羅のクラフトに使用できる
- アイテムとしての形態が追加され、クリエイティブインベントリに表示されるようになる
- 新しい武器
- 使用することで投げることができる
- 攻撃することで近接武器として扱うことができ、9 のダメージを与える
- 現時点のサバイバルでは、ドラウンドによるドロップだけ入手できる。
- カメのウロコをクラフトすることで入手出来る
- ヘルメットとして使用できる
- 防御力は2である
- 水中で装備すると、プレイヤーに水中呼吸のステータス効果が10秒間付与される
- 奇妙なポーションから タートルマスターのポーション を醸造するために使用できる
- 冷たい海洋、通常の海洋、ぬるい海洋、暖かい海洋にスポーンする
- 水面からジャンプする
- 鳴く
- タラ
- 冷たい海洋、通常の海洋、およびぬるい海洋にスポーンする
- 9匹以上の群れで水中を泳ぐ
- サケ
- 冷たい海洋、凍った海洋、および河川にスポーンする
- 6匹以上の群れで水中を泳ぐ
- フグ
- 生暖かい海洋と暖かい海洋にスポーンする
- プレイヤーが近づくと、体を膨らませる
- 近くのプレイヤーに、毒のステータス効果を7秒間与える
- 殺されると、自身をアイテムとして落とす
- 水のある場所でしか生きられず、陸上では窒息する
- 陸上では跳ね回る
- 水入りバケツで捕まえることができる
- MineCon Earth での視聴者投票により決定された[5]
- 高度が高いところにスポーンし、長時間寝ていないプレイヤーを集団(3もしくは4体)で攻撃する[5]
- 海抜以上の高度にスポーンする
- オーバーワールドにスポーンする
- 日が昇るとデスポーンする
- 最大4体の集団でスポーンする
- 長い間、ベッドで寝ていないプレイヤーを攻撃する
- 1~4個のファントムの皮膜を落とす
- 日が昇ると燃える
- アンテッドに分類されていて、治癒のポーションでダメージを受け、負傷のポーションでHPを回復する。
- 様々なバイオームの海岸線に巣を作り、卵を産む水棲の Mob
- カメには、卵からスポーンし、水中へ移動する子どものバリエーションも存在する
- 一時的に、暖かい場所(平原、ジャングル、湿地、砂漠、メサ、そしてサバンナ)に、1~5体でスポーンする
- スポーンした近くの浜辺に卵を産む
- 死ぬと海草を0~2個落とす
- 海草で繁殖できる
- カメのウロコを使用して、1個のカメの甲羅[13]を作ることができる
- ドラウンドは海や河川バイオームに自然にスポーンする(亜種バイオームを含む)。
- ゾンビが水中で溺れるとドラウンドに変化する
- トライデントや釣竿を持った状態でスポーンする事もある。
- 18w11a時点では、サバイバルでトライデントを入手できる唯一の方法である。
- 泳ぐことも可能だが、歩く方を優先する
- トライデントを持ったドラウンドはトライデントを使った周囲攻撃を放つ
- ゾンビのように、子供のカメを攻撃し、カメの卵を破壊しようとする
- ドラウンドはニワトリに乗った状態でスポーンすることがある。
- ゾンビのチキンジョッキーで、上に乗っているゾンビが溺れてた場合、ドラウンドのチキンジョッキーになる。
- 全般
- ワールドを読み込んでいる際に、どれだけワールドが読み込まれているかを表す数値が表示されるようになる
スポーン地点を準備中が読み込まれている段階として表示される
- データのジェネレータが公開される
- ブログやアイテム、コマンドなどの出力をゲームから開かずに取得することができる
.lang (key=value)から.json ("key": "value")へ翻訳ファイルの形式が変更される- 現在は改行を使用することが出来ない
- サバイバルインベントリのアイテムを消去する方法が、マウスを左クリックするものから ⇧ Shift キーを押しながら「アイテムを削除」をマウスで右クリックするものへ変更される
- 「平坦化」により、いくつかのブロックとアイテムの移動が行われる
- キノコ (ブロック)、耕地および草の道が「装飾ブロック」のグループのインベントリに追加される
- 効果のないロケット花火が「その他」のグループのインベントリに追加される
- クラッシュレポート
- 有効になっている Data pack の一覧が表示されるようになる
- ゲームライブラリ
- LWJGL 3 にアップグレードされる
- ビデオ設定から 3D 表示が完全に削除される
- キーバインドの名前に、実際のキーの名前が使用されるようになる
- 例:「LBUTTON」が「Left Button」となり、「BACKSLASH」が「\」となる
- 統計情報が更新される
- 「全般」タブの統計情報以外の統計情報が利用できなくなる
stat.(stat)がminecraft.custom:minecraft.(stat)に変更されているstat.(stat).minecraft.(block/item/entity ID)がminecraft.(stat):minecraft.(block/item/entity ID)に変更されている
- 描写が最適化される
- 数値のブロックメタデータが、ブロック状態への移行のため段階的に削除される
- ブロック、エンティティ、ブロックエンティティ、アイテムが、分割、合併、追加、削除、改名される
- ダメージ値で分割されていたブロックやアイテムに、それ自身の ID が追加される
- 例えば、
wool:0がwhite_woolに変更される
- 例えば、
- ダメージ値が
tagタグに移動され、武器と道具、防具、地図に対してのみ使用されるようになる - ファイルとコマンドが
dataやset_dataを使用しなくなる
- ダメージ値で分割されていたブロックやアイテムに、それ自身の ID が追加される
- デフォルトのリソースパックが他のリソースパックと同じように、上下に移動できるようになる
- フォーマットの番号が
4に更新される
data/(名前空間)/recipes/(名前).jsonから自分のオリジナルのレシピを読み込めるようになる- かまどにレシピ本が追加される
- 製錬レシピが JSON ファイルに移動される
"type": "smelting"を使用しているcookingtimeは、かまど内のアイテムを製錬するのにかかる時間を決めるために使用されるexperienceは、製錬されたアイテムをかまどから手動で取り出すときに、プレイヤーが得る経験値を決めるために使用される- 燃料に関する記述はハードコード化されている
- 「新レシピ解禁!」の通知に、解禁されたレシピがクラフトレシピか製錬レシピかを示すアイコンが表示されるようになる
- 水から上がった際に、即時回復しなくなる
- 視界
- 水中の視界が鮮明になる
- 水中に潜る時間が長い程よく見えるようになる
- プレイヤーが1分間水中にいると、水中での視界が最大になる
- これに伴い、水中呼吸のステータス効果と、エンチャントの水中が見やすくなる効果が削除される
- 水中に潜る時間が長い程よく見えるようになる
- 全般
- コマンドと関数が、高速かつ効率的に使用できるようになる
- ほとんどのコマンドで大文字と小文字が区別されるようになる
- 可能な限り小文字が望ましい
- 例えば、
/scoreboard ObJeCtIvEs ...が使用できなくなる
- コマンドブロックから出力される信号が、「success count(コマンド実行成功数)」から「result(コマンド実行結果)」になる
- サーバーコマンド(関数やコンソール、RCON など)が
0,0,0ではなくオーバーワールドのスポーン地点で実行されるようになる - コマンドのエラーメッセージが改善される(詳細はツールチップを参照)
- プロファイラコマンドとして
/debugが追加される - エンティティセレクターとブロック状態の引数で空白(スペース)を使用できるようになる
- 関数が構文解析され、ロード時にキャッシュされるようになった
- これは、何らかの理由で不適切なコマンドがあった際に、その不適切なコマンドがロードされていることを通知することを意味している
- NBT
- アイテムエンティティの NBT キーの
ThrowerとOwnerが、文字列ではなくLとMの2つの long で構成された複合語となる - 雪玉、卵、およびエンダーパールの NBT キーの
ownerが、文字列ではなくLとMの2つの long で構成された複合語となる - ブロックやアイテム、エンティティ、ブロックエンティティの自分オリジナルの名前が翻訳可能なテキストコンポーネントに変更される
- 特定のコマンド
- エンティティセレクターの追加に伴い、
/advancement testが削除される
/dataの追加に伴い、削除される
- 構文が変更される
- 構文が変更される
/clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> filtered [force|move|normal] [<ブロック>] [<データ値>]が/clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> filtered [<ブロック>] [force|move|normal]になる/clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> [replace|masked] [force|move|normal] [<ブロック>] [<データ値>]が/clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> [replace|masked] [force|move|normal]になる
- 文字列の ID しか使用できなくなり、数値や省略形が使えなくなる
/gamemode 2ではなく/gamemode adventureを使用しなければいけなくなる/defaultgamemode spではなく/defaultgamemode spectatorを使用しなければいけなくなる
/difficulty [<値>]に文字列の ID しか使用できなくなり、数値や省略形が使えなくなる/difficulty 2ではなく/difficulty normalを使用しなければいけなくなる/difficulty pではなく/difficulty peacefulを使用しなければいけなくなる
- 引数無しの
/difficultyを実行することで現在のゲームモードが素早く分かるようになる
- 曖昧さ回避のために、構文が分割される
- 与えるステータス効果が効果をもたらさない時、以下のような場合では実行しても失敗するようになる
- 引数に指定したステータス効果に対して耐性がある場合(エンダードラゴンなど)
- 既に効果の強いステータス効果が付与されている場合
/dataの追加に伴い、削除される
- 構文が分割される
- 修飾子のサブコマンドが、コマンドの実行方法を変更できるようになる
/execute as <エンティティ> <連鎖するコマンド>は、<エンティティ>としてコマンドを実行する(ただし実行位置は変更されない)/execute positioned <x y z> <連鎖するコマンド>は、<x y z>で指定した座標でコマンドを実行する/execute positioned as <エンティティ> <連鎖するコマンド>は、<エンティティ>の位置でコマンドを実行するが、それ以外は変更されない/execute align <axes> <連鎖するコマンド>は、実行座標をブロックの中心に合わせてからコマンドを実行する<axes>は、x、yおよびzの任意の組み合わせとなる(例えば、xやxz、zyx、yzなど)- 例
x=-1.8,y=2.3,z=5.9でxが使用されると、x=-2,y=2.3,z=5.9のような実行座標になるx=2.4,y=-1.1,z=3.8でyxzが使用されると、x=2,y=-2,z=3のような実行座標になる
/execute facing <x y z> <連鎖するコマンド>は、指定したx y zの座標を実行者が向いているものとしてコマンドを実行する/execute facing entity <エンティティ> (eyes|feet) <連鎖するコマンド>は、指定したエンティティの目 (eyes) または足 (feet) の方向を実行者が向いているものとしてコマンドを実行する/execute rotated as <エンティティ> <連鎖するコマンド>は、指定したエンティティの方向を実行者が向いているものとしてコマンドを実行する/execute rotated <y x> <連鎖するコマンド>は、実行者が指定した方向を向いているものとしてコマンドを実行する/execute in (overworld|the_end|the_nether) <連鎖するコマンド>は、指定したディメンションでコマンドを実行する/execute at <エンティティ> <連鎖するコマンド>は、指定したエンティティと一致するコマンドのディメンション、位置、または回転を変更する/execute anchored (feet|eyes) <連鎖するコマンド>は、目もしくは足を基準にローカル座標もしくは向きの指定を設定する
- 条件付きのサブコマンドを使用することで、コマンドが一切実行されないようにすることができるようになる
/execute (if|unless) block <x y z> <ブロック> <連鎖するコマンド>は、<x y z>に<ブロック>があった場合(unless の場合はなかった場合)にコマンドを実行する/execute (if|unless) blocks <範囲の始点の x y z> <範囲の終点の x y z> <比較先の x y z> (all|masked) <連鎖するコマンド>は、<範囲の始点の x y z>と<範囲の終点の x y z>が<比較先の x y z>に合致すればコマンドを実行する/execute (if|unless) entity <エンティティ> <連鎖するコマンド>で指定した<エンティティ>が存在した場合(1体以上のエンティティで、unless の場合は存在しなかった場合)にコマンドを実行する/execute (if|unless) score <対象> <目標のオブジェクト> (<|<=|=|>=|>) <比較する対象> <比較するオブジェクト> <連鎖するコマンド>は、<対象>のスコアが、選択された基準に基づいて<比較する対象>のスコアに関連していた場合(unless の場合は関連していなかった場合)にコマンドを実行する
(if|unless) score <ターゲット> <オブジェクト> matches <数値の範囲>は、指定したターゲットのオブジェクトの値が指定した範囲にあるかを調べる<数値の範囲>には1や1..5などの値を指定できる
/statsの代わりに、新しいサブコマンドのstoreを使用することでコマンドの成功や結果をどこかに保存できるようになるresultは、AffectedBlocks、AffectedEntities、AffectedItems、QueryResultの以前までの統計値が置き換えられたものであるsuccessは、何回コマンドが成功したかを表す- これはデフォルトで
0もしくは1だが、コマンドが分割された場合(例えばas @a)、1より大きくなる可能性がある - これは
SuccessCountを置き換えたものである
- これはデフォルトで
- 値は、フルコマンドの実行が終了したときに保存される
- コマンドの実行に失敗した場合(
successが0の場合)、resultは常に0に設定される - これにより、各コマンドの予測される結果が何であるかが明確になる
/execute store (result|success) score <名前> <オブジェクト> <連鎖するコマンド>- 値は
<名前>と<オブジェクト>のスコアボードに代入される - 代入する場合、
オブジェクトは存在する必要があるが、/statsとは違い初期値をnameに代入しておく必要はない
- 値は
/execute store (result|success) block <座標> <NBT の種類> (byte|double|float|int|long|short) <倍率> <連鎖するコマンド>/execute store (result|success) bossbar <ID> (value|max) <連鎖するコマンド>- 値は、
IDの Bossbar のvalueまたはmaxに代入される
- 値は、
- NBT の種類は
foo.bar[0]."A [crazy name]".bazのように書くfoo.barは bar と foo と親子関係であることを意味する(bar が子にあたる)foo[0]は foo に要素がないことを意味する- キーの名前をエスケープする必要がある場合は、"quoted strings" を使用することができる
/execute store (result|success) entity <対象> <NBT の種類> (byte|double|float|int|long|short) <倍率> <連鎖するコマンド>- 値は、
対象の1体のエンティティのNBT の種類から指定した NBTデータに、byte、double、float、int、long もしくは short の型から指定し、指定した<倍率>で代入される
- 値は、
- 例
- 全てのサブコマンドを連鎖できるようになる
- 全てのサブコマンドの後に別のサブコマンドを書き込む必要がある
- サブコマンドの連鎖のあとに、
runを書く事で、最終的に実行されるコマンドを書くことができる/をコマンドの前に書くことはできない
/execute as somebody at somebody run say hi
- 以下は以前のコマンドの一覧である
/execute @e ~ ~ ~ detect ~ ~ ~ stone 0 say Stone!が/execute as @e execute at @s execute if block ~ ~ ~ stone run say Stone!になる/execute @e ~ ~ ~ detect ~ ~ ~ grass 0 summon pigが/execute at @e if block ~ ~ ~ grass_block run summon pigになる/execute @e ~ ~ ~ say Hello!が/execute as @e run say Hello!になる
- 修飾子のサブコマンドが、コマンドの実行方法を変更できるようになる
/xpが/experienceの別名として扱われるようになる- 3つの異なるサブコマンドが追加される
/experience add <プレイヤー名> <量> [points|levels]- 対象(
<プレイヤー名>)に、ポイントまたはレベル単位で<量>の分だけ経験値を追加する - ポイントを追加する事で、プレイヤーが通常通りにレベルアップすることがある
- ポイントを減算するために、負の数を使用することもできる
- ポイントを減算することで、プレイヤーのレベルを下げることができる
- 対象(
/experience set <プレイヤー名> <量> [points|levels]- 対象(
<プレイヤー名>)に、ポイントまたはレベル単位で<量>の分だけ経験値を設定する - 現在のレベルよりも多いポイントを設定することはできない
- レベルを変更すると、ポイントは以前のレベルと同じパーセンテージになる
- 対象(
/experience query <プレイヤー名> (points|levels)- 対象(
<プレイヤー名>)のポイントまたはレベル単位の経験値を取得する
- 対象(
/fill
- 構文が変更される
/fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> <データ値> replace [<置換するブロックの ID>] [<置換するブロックのデータ値>]が/fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> replace [<置換するブロック>]になる/fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> [<データ値>] [destroy|hollow|keep|outline|replace] [<nbt>]が/fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> [destroy|hollow|keep|outline|replace]になる
/functionで[if|unless] <エンティティ>の引数が使用できなくなる
/gameruleに独自のゲームルール(「カスタムゲームルール」)が使用できなくなる/gameruleの型がチェックされるようになる(int型に対して文字列を使用すると、エラーが表示される)/gamerule gameLoopFunctionが削除され、代わりにminecraft:tickでの関数のタグ付けが追加される
/give
- 構文が変更される
/kill
対象引数の明記が必須となる
- 実行結果の Y座標が
?ではなく、64と表示されるようになる /execute storeで使用されるresultが、構造物への絶対距離として表示されるようになるTempleでグループ化されていた構造物に、それぞれ異なる構造物の引数が追加されるDesert_Pyramid、Igloo、Jungle_Pyramid、およびSwamp_Hutが存在する
<params>引数が削除される/particle <名前> <座標>にショートカットが追加されるdelta、speed、そしてcountのデフォルト値は0となる
- パーティクル名が変更される
以前までの名前->新しい名前mobspellambient->ambient_entity_effectangryvillager->angry_villagerblockdust, blockcrack->blockdamageindicator->damage_indicatordragonbreath->dragon_breathdriplava->dripping_lavadripwater->dripping_waterreddust->dustspell->effectmobappearance->elder_guardianenchantmenttable->enchantmagiccrit->enchanted_hitendrod->end_rodmobspell->entity_effectlargeexplosion->explosionhugeexplosion->explosion_emitterfallingdust->falling_dustfireworksspark->fireworkwake->fishinghappyvillager->happy_villagerinstantspell->instant_effecticoncrack->itemslime->item_slimesnowballpoof->item_snowballlargesmoke->large_smoketownaura->myceliumexplode, snowshovel->poofdroplet->rainsweepattack->sweep_attacktotem->totem_of_undyingsuspended->underwaterwitchmagic->witchtake-> 削除されるfootstep-> 削除されるdepthsuspend-> 削除される
- Tab ↹ の補完機能でオリジナルのサウンドイベントが補完できるようになる
- 構文が変更される
/replaceitem block <座標> <スロット> <アイテム> [<個数>] [<データ値>] [<nbt>]が/replaceitem block <座標> <スロット> <アイテム> [<個数>]になる/replaceitem entity <対象> <座標> <アイテム> [<個数>] [<データ値>] [<nbt>]が/replaceitem entity <対象> <スロット> <アイテム> [<個数>]になる- 詳細は引数の種類を参照のこと
- 平坦化の準備として
[<データ値>]が削除されるが、アイテムデータが消滅することはなくなり、アイテムのダメージ値が NBT へ移動される
slot引数でslot.を指定する必要がなくなる- 例えば、
slot.hotbar.1がhotbar.1となる
- 例えば、
/scoreboardコマンドから[<データタグ>]が削除される- エンティティセレクターの
nbt引数を代わりに使用できる
- エンティティセレクターの
/scoreboard players tagと/scoreboard teamsが削除され、/tagと/teamに置き換えられる/execute (if|unless) score、エンティティセレクター、そして/scoreboard players get <対象> <オブジェクト>が追加されるため、/scoreboard players testが削除される
- 構文が変更される
*をソースの代わりに使用すると、全てのソースを対象とするようになる
- 削除され、
/executeの一部となる - 新しい
/executeでは直接の置換は行われておらず、動作の変更が行われている- エンティティ毎またはブロック毎ではなく、コマンド毎に実行されるようになる
- 以前までの全ての統計値をカバーしているのは、
resultとsuccessのみである
/tag
/scoreboard players tagに置き換えられる- いくつかの構文は変更されない
/team
/scoreboard teamsに置き換えられる- いくつかの構文は変更されない
/testfor、/testforblockおよび/testforblocks
- 削除され、
/executeの一部となる
- 削除され、
/weatherに置き換えられる
/tpが/teleportの別名として扱われるようになる(/wや/msgが/tellの別名として扱われているのと同様である)- 曖昧さ回避のために、構文が変更される
/teleport <テレポート先のエンティティ>は回転や向きを指定出来ず、実行者が指定したエンティティの位置へテレポートする/teleport <x y z>は回転や向きを指定出来ず、実行者が指定した座標へテレポートする/teleport <対象> <テレポート先のエンティティ>は回転や向きを指定出来ず、指定したエンティティが指定したエンティティの位置へテレポートする/teleport <対象> <x y z> [y軸回転 x軸回転]で指定したエンティティは指定した座標へテレポートする- 回転角度の指定もできる
/teleport <対象> <x y z> facing [xの向き yの向き zの向き]で指定したエンティティは指定した座標へテレポートする- 向きの指定もできる
/teleport <対象> <x y z> facing entity <向くエンティティ> [feet|eyes]で指定したエンティティは指定した座標へテレポートする- 向くエンティティの指定もでき、目と足のどちらを向くかを選択することができる(デフォルトでは feet である)
- ディメンション間をテレポートする事ができるようになる
- 時間を指定せずに実行すると、固定で5分間効果が続くようになる(以前まではランダムだった)
- 引数の種類
- より多くのエラー処理が追加される
- 引数を引用できるようになる
limit=0、level=-10、gamemode=purpleなどが使用できなくなる
- 「最小」や「最大」のように別々の値で書けなくなり、代わりに範囲で指定できるようになる
level=10でレベル10を表すlevel=10..12でレベル10から12を表すlevel=5..でレベル5以上を表すlevel=..15でレベル15以下を表す
- 省略形の名称が変更される
mがgamemodeになるlもしくはlmがlevelになるrもしくはrmがdistanceになるrxもしくはrxmがx_rotationになるryもしくはrymがy_rotationになるcがlimitになる
x、y、z、r、rmが double型になり、12.34のように小数が使用できるようになるxとzが中心補正されなくなる- これは、
x=0がx=0.5ではなくなることを意味している x=0.5を使用することもできる
- これは、
gamemode(以前までの省略形はm)に数値または省略形の ID が使用できなくなるlimit(以前までの省略形はc)にマイナスの値が使用できなくなるnameの引数にスペースが使用できるようになる(引用符で囲まれている時のみ)- 同一の引数が複数使用できるようになる
tag=foo,tag=bar,tag=!bazはfooとbarが付いていて、bazが付いていないことを意味するtype=!cow,type=!chickenは、ウシでもニワトリでもないエンティティを意味するtype=cow,type=chickenは、エンティティはウシとニワトリの両方にはなれないため、無効となる
- ソートして指定できるようになる
sort=nearestは旧デフォルトであり、距離をソートする(デフォルトは@p)sort=furthestはその逆である(以前まではc=-5を使用していた)sort=randomはランダムにソートする(@rでのデフォルトである)sort=arbitraryは結果をソートしない新しいオプションである(@eと@aのデフォルトである)- コマンドを最適化する際に、ソートする必要がない場合に効果を発揮する
- スコアの指定が
scores={foo=1,bar=1..5}のようになる advancements={foo=true,bar=false,custom:something={criterion=true}}で進捗をテストできるようになるtrueは「進捗が達成できている」ことを、falseは「進捗が達成できていない」ことを意味する- あるいは、テストする特定の基準の箇所を無視することもできる(上と同様に、
trueもしくはfalseを使用する)
<ブロック>、[<データ>]、[<nbt>]が必要に応じて必要な場合、次のような単一の<ブロック>引数にしなければならなくなるstoneminecraft:redstone_wire[power=15,north=up,south=side]minecraft:jukebox{RecordItem:{...}}minecraft:furnace[facing=north]{BurnTime:200}
- ID が必須となる(以前と同様に、名前空間が設定されていない場合はデフォルトで
minecraft:になる) - 状態が、
[]内でコンマで区切られている必要があり、ブロックでサポートされるプロパティ / 値でなければならなくなる(これはオプションである)stoneはdoesntexistを持っていないため、minecraft:stone[doesntexist=purpleberry]は構文エラーであるredstone_wireのpowerは0〜15の数値であるため、minecraft:redstone_wire[power=tuesday]は構文エラーである
- NBTタグが、{} 内にあれば正常に機能するようになる(オプションである)
- ブロックの「条件」もしくはテストの文脈では、指定した状態のみがテストされるようになる
redstone_wire[power=15]をテストすると、powerはチェックされるがnorthは無視される
- ブロックを設定する文脈では、指定した状態はすべて設定されるが、欠落したものはブロックに応じてデフォルトとなるようになる
redstone_wire[power=15]を設定すると、powerは15に設定されるが、northはデフォルトの値になる(この場合はnoneに設定される)
- 1.13にブロックのデータ値は存在しないため、これらは異なるブロックまたは状態のいずれかである
<アイテム>、[<データ>]、[<nbt>]が必要に応じて必要な場合は、次のような単一の<アイテム>引数にしなければならなくなるstoneminecraft:stick{display:{Name:"\"Stick of Untruths\""}}
- ID が必須となる(以前と同様に、名前空間が設定されていない場合はデフォルトで
minecraft:になる) - NBTタグが、{} 内にあれば正常に機能するようになる(オプションである)
- 全般
- ワールド生成のシステムが書き換えられる
- 植木鉢が、鉢に赤キノコが生えた状態で生成されるようになる
- 以前は何も生えていなかった
- 削除される
- スーパーフラットのカスタマイズ
- プリセットの文字列がバージョン番号を使用しなくなる
- 底部付近に、垂直方向の空洞が連鎖的に生成されるようになる
- これは岩盤のある高さから Y=35 の位置まで伸び、Y=10 は溶岩で満たされている
- 全般
- 下部のテクスチャが存在しないブロック(レッドストーンリピーター、レッドストーンコンパレーター、レッドストーントーチなど)に下部のテクスチャが追加される
- レッドストーンワイヤーは含まれていない
- ブロックが破壊された時に、そのブロックの大きさに応じてパーティクルを出すようになる
- 以前までは1ブロック分のパーティクルを出していた
- 衝突判定のあるブロックが、それと一致する枠取り(バウンティングボックス)を持つようになる
- 金床、大釜、ホッパー、フェンス、鉄格子、板ガラス、エンダーアイがはめ込まれたエンドポータルフレーム、ツタ、スイレンの葉、階段、醸造台、そしてピストンがその影響を受ける
- 金床とホッパーの衝突判定が変更される
- ソウルサンドや層状の雪などの衝突判定がモデルよりも小さいブロックは、その影響を受けない
- 下にブロックがなくても設置できるようになる
- 道具に関係なく、すぐに破壊できるようになる
- シルクタッチが付与された道具で破壊した場合、シルバーフィッシュが入っていないブロックが落ちる
- ラージチェストやラージトラップチェスト同士を、直接隣接して設置できるようになる
- ラージチェストあるいはラージトラップチェストで、左右のチェストで内容が共有されることがなくなる(それぞれ別のチェストとして扱われるようになる)
- ブロックの下部に設置できるようになる
- ブロックID の上限がなくなる
- 下にブロックがなくても設置できるようになる
- 透過ブロックの上に設置することができなくなる
- ベッドの下にあるブロックが1つでも破壊されると、同時にベッドも破壊されるようになる
- ピストンの上に設置できなくなる
- 起動時のサウンドが追加された
- 溶岩と同じ高度に生成され、下方向に引き込む 気泡塔 を放出するようになる
- オンにすると、レッドストーンのパーティクルが表示されるようになる
- ニンジンと耐久度が減った釣竿で、ニンジン付きの棒をクラフトできるようになる[15]
- ダメージを受けた時にスミを吐くようになる
- 他の Mob のモデルとの一貫性を持たせるため、モデルが変更される[16]
- モデルの変更に伴い、草を食べる時などの口を開けるアニメーションが削除され、サドルのアニメーションが変更されている
- 絵画のバリエーションにそれぞれ名前空間付きの ID が追加される
- 壁以外にも設置できるようになる
fishing_bobberのエンティティID が追加される- この ID はテストにのみ使用でき、召喚することはできない
- 水中のアイテムが、水面に浮かぶようになる
- 全般
- ワールド生成が json ファイルを利用したワールド駆動で行われるようになり、構造物をカスタマイズすることが出来るようになる[17]
- フェンスなどの半透過ブロックと同じ空間に、バケツを使用することで水を設置できるようになる[17]
- 164個のバグを修正
- LWJGL 2 関連
- MC-1519 – フルスクリーン表示にするとキーが押しっぱなしの状態になる
- MC-3643 – OS X で、CTRL または CMD キーが押しっぱなしの状態になり、テキストボックスでバックスペースを押すと、単語または行全体が削除され続ける(Mac および Linux で発生する)
- MC-5520 – フルスクリーン表示にするとクラッシュする(メインメニューが開いている間にウィンドウのサイズを変える必要がある)
- MC-6436 – OS X での 英語の QWERTY キーボードの、デッドキーのサポートが不完全
- MC-9974 – OpenAL の初期化に失敗することがある
- MC-29501 – FN を押す必要があるデバイスで、F# キーにリバインドすることができない
- MC-32327 – MacBookPro Retina での Minecraft が、半分の解像度で実行されるを実行すると、解像度の半分の値で実行される
- MC-40227 – 「4」のマウスキーと修飾キーを併用すると、「5」のマウスキーとして検知される
- MC-49755 – OS X で、コマンドブロック、看板、または本と羽ペンに文字を入力する際に上向き矢印キーや下向き矢印キー、Fnキーを押すと、不可視の文字が挿入される
- MC-53549 – Linux で Minecraft をフルスクリーン表示することができない
- MC-55506 – Minecraft が終了した際に、表示こう正がアンロードされる
- MC-68754 – フルスクリーン表示を終了すると、ウィンドウの大きさが変えられなくなる
- MC-71279 – アクセント符号付きのキーでプレイヤーを動かすと、スティッキーキーで移動したかのようにプレイヤーが移動する
- MC-72856 – ドイツ語のキーボードレイアウトでのコントロール設定が、部分的に英語のキーボードレイアウトを使用してる
- MC-77279 – Linux でゲームを終了したときに、モニターの解像度が半分に設定される
- MC-78394 – 「0」のテンキーを押さないと、スニークしながら「アイテムの使用」を行うことができない
- MC-80282 – Linux でフルスクリーン表示すると、プレイヤーが時々回転できなくなる
- MC-81818 – ゲーム中にウィンドウの大きさが変更されると、プレイヤーが回転を始める
- MC-89288 – ジャンプするためのキーがテンキーの上にあると、スニークしながらジャンプすることができない
- MC-100556 – オルタネートグラフィックキー ("AltGr") が、コントロールメニューで "LCONTROL" として扱われる("Ctrl" での操作が阻害される)
- MC-106650 – Minecraft でマウスを押しても何も起こらない
- MC-109376 – Linux での外来語のキーボードでのインベントリで、サポートされていないキーがある
- MC-120989 – ゲームの終了時に画面が空白になる
- 1.13以前にリリースされたバージョンから
- MC-1511 – 金床を特定のブロックに設置することができる
- MC-1685 – 金床で改名した本と羽ペンに文字を書くことができない
- MC-1875 – シルクタッチのエンチャントが付与された道具で層状の雪を破壊しても、層状の雪が落ちない
- MC-1947 – カボチャとジャック・オ・ランタンを固体ブロック以外のブロックに設置することができない
- MC-2208 – 特殊な配置のブロックをプレイヤーやエンティティの内部に設置することができる
- MC-2340 – 起こるべきではないタイミングでレッドストーントーチのスケジュールが更新される
- MC-2666 – 角の部分の丸石の壁の衝突判定がおかしい
- MC-3794 – チェストの隣にチェストを置いてラージチェストにしようとすると、置かれたチェストの方向が1秒間だけ別になる
- MC-4438 – 可燃性の無いブロックに落としたアイテムに火をつけようとすると、アイテムが消滅する
- MC-4504 – 醸造台のブレイズロッドに当たり判定がない
- MC-4581 – ネザーポータルやエンドポータルに触れた釣竿の浮きが消滅する
- MC-4923 – 火打石と打ち金とファイヤーチャージを使うことで、本来ありえない位置に着火することができる
- MC-5024 – クロスヘア(画面中央にある十字の標準)が中央にない
- MC-5037 – マントを着けたままブタやウマに乗ると、マントの動きがおかしくなる
- MC-5305 – 地面に刺さった燃えている矢が雨で消火されない
- MC-5694 – 効率の高いツルハシで高速で採掘すると、クライアント側のブロックのみが破壊される
- MC-9194 – レッドストーンコンパレーターがレッドストーンリピーターをロックしても、視覚的にはロックされていないように見える
- MC-10880 – ターゲットセレクターの後にコンマなどの記号をつけると、コマンドが動作しなくなる
- MC-11138 – クリエイティブインベントリの GUI の境界線が、インベントリの外側と見なされる
- MC-11208 – 巨木を生成するジェネレータが、木の高さを保存する変数を正しく処理しない
- MC-12000 – 角の部分のフェンスの当たり判定が、衝突判定と異なっている
- MC-19966 – 別の茎が既に接続しているカボチャに、別のカボチャの茎が接続する
- MC-26739 – レッドストーンでドアが更新されない
- MC-29490 – 1.7 以降のバージョンで、特定の場所が暗くなる
- MC-31222 – ラージチェストを開いているときに、閉じるキーとアイテムを選択するキーを同時に押すとクラッシュする
- MC-31346 – 火打石と打ち金を丸石の壁に使用すると、その壁が角の部分の壁のような見た目に変化する
- MC-32539 – サーバー名とサーバーアドレスの両方の入力欄に、同時に文字を書くことができる
- MC-32972 –
/summonに本来使用できないはずの引数を使用できる - MC-33710 – Mob の統計にスノウゴーレム、アイアンゴーレム、エンダードラゴン、イリュージョナー、ジャイアント、そしてウィザーが存在しない
- MC-34365 – 「トリプルチェスト」に3つのバグがある
- MC-36191 – 多くのブロック(モンスタースポナー、大釜、ベッドなど)に
stat.mineBlockが存在しない - MC-39948 – データ値ごとに異なるブロックとアイテムが、統計で別々に表示されない
- MC-48522 – Ctrl を押して植木鉢の花をブロック選択すると、NBT 付きの植木鉢が手に入る
- MC-53439 – 2ブロック分の高さがある植物の上部が、ブロックを下部に置くと一時的にボタンやヒマワリになる
- MC-55751 – ゲームモードの説明が中央でない場所に表示される
- MC-59610 – サボテンが1ブロック分の当たり判定を持っている
- MC-61821 – 層状の雪を破壊すると大量の雪玉が落ちる
- MC-63820 – ウィッチの小屋の植木鉢が空
- MC-64455 – 一部のブロックの翻訳が欠落している
- MC-64836 – トロッコに乗っている Mob がそのトロッコを操縦できる
- MC-65983 – インベントリ(またはアイテムの内容)にアクセスすると、マウスカーソルがウィンドウの外に移動する
- MC-68446 – 一部のエンティティの翻訳文字列が lang ファイルに存在しない
- MC-69880 – 無効なエンティティに対して実行した
/effectが、「エンティティ「%s」は見つかりませんでした」というメッセージを表示する - MC-70188 –
/setblock、/fill ... [データ値]もしくは/fill ... [状態]でブロックを壁に向かった状態で生成しようとすると、いくつかのブロックだけが生成されない - MC-71401 – タブの一覧がプレイヤーの初期表示名を無視する
- MC-73207 – 起動時に Minecraft のサーバーリストに「サーバーに接続できません」と表示される
- MC-73495 – コマンドが間違ったアイテム名を表示する
- MC-74231 – 植木鉢のブロックデータが視覚的に更新されない
- MC-74703 – Y=0 に設置されたレッドストーン鉱石が底面からパーティクルを放出しない
- MC-75279 – ダッシュしながら飛行している時のマントの動きがおかしい
- MC-75430 – エンダーマンが、古いブロックID のシステムから更新されていないブロックを持つことができる
- MC-75940 – log2 と leaves2 のブロックが、特定のデータ値に設定されている場合にゲームをクラッシュさせる
- MC-76044 –
randomTickSpeed、spawnRadius、maxEntityCrammingそしてmaxCommandChainLengthに整数以外の値を使用することができる - MC-77488 – Tab ↹ でプレイヤーリストをソートすると、アルファベット順ではなく ASCII コードに基づいた順番になる
- MC-77570 – エンティティをリストするときの "and" が翻訳されていない
- MC-79255 – プレイヤーに対して
/triggerを初めて使うとスコアが0個が与えられるが、スコアボードには表示されない - MC-80400 – 一部のエンティティセレクター(
@eとc=1の組み合わせや@rとtype=!entityの組み合わせ)がプレイヤーを優先する - MC-81746 – 落下中のブロック (
falling_block) がデータ値をチェックしない(砂を赤い砂へ変えることができる) - MC-84173 – ピストンなどで動力源の隣に押し出されたトラップドアは信号を受け取るが、そこから引き戻されても信号を受け取ったままになる
- MC-86980 – ブロックの置換ができるブロック(ツタなど)を、特定のブロックで置き換えることができない
- MC-88230 – 飼い慣らされたウマやラマに金のリンゴやニンジン、干草の俵を食べさせるとカーソルが右へ動く
- MC-88330 – テクスチャと効果が、地図 (2) の中央から遠く離れるとオフになる
- MC-88481 –
/worldborder setに小数を使用することができるが、チャットに正しく表示されない - MC-90174 – カーペットのテクスチャをした存在しないブロックを作ることができる
- MC-90265 – F1 を押すと大幅に FPS が減少する
- MC-92901 – 数値が大きい座標に設置されたエンドクリスタルと起爆された TNT が、ずれて表示される
- MC-93129 – 特定のチャンク内で落下した砂の動きが間違っている
- MC-93468 – 水流と溶岩流がランダムティックの影響を受ける
- MC-94027 – エンダーマンの
carriedタグが、string と short として読み込まれる - MC-94186 –
BlockDragonEggがBlockFallingを拡張しない - MC-96929 –
/enchantを使用してアイテムをエンチャントした時に、エンチャントされたアイテムとそのエンチャントの結果がチャットに表示されない - MC-98244 – いくつかの UUID が、
/entitydataを介して UUID を変更することができる - MC-98823 – 効能付きの矢に
stat.craftItemの統計が存在しない - MC-99321 – 2つのうちのどれかのチェストが塞がれていると、そのラージチェストからアイテムを取り出すことができない
- MC-99342 – ゲームウィンドウの大きさが最小になると、プライベートバイト(RAM 使用率)が大幅に上昇する
- MC-99434 –
/worldborder damageコマンドを引数なしで使用すると、コマンドのフィードバックが生成されない - MC-101113 –
/playsoundが正しく引数を検証していない - MC-101332 – 落下中のブロックを使用して、丸石の壁と苔石の壁を通過することができる
- MC-102440 – オークの巨木が生成されない、または森林に異常な数で生成される
- MC-102545 – デバッグモードのワールドに352種類の植木鉢が存在する
- MC-103035 – ドラゴンの卵が
fallingdustのパーティクルを生成しない - MC-105591 – 耐久度の少ない火打石と打ち金やファイヤーチャージで着火しようとすると、たとえ着火できなかったとしても消費される
- MC-105820 – ブロック関連のコマンドでの小数の相対座標が、矛盾している
- MC-106024 – コマンドで設置されたフェンスゲートが
in_wallのブロック状態を更新しない - MC-106127 – いくつかのブロックに特定のブロック状態を与えることができない
- MC-106387 – 溶岩越しに空を見る事が出来る
- MC-106681 – 最初のプレイヤーへの実行が失敗すると、
/scoreboard teams leaveが機能しなくなる - MC-107145 – エンティティに古いエンティティID や不正なエンティティID を使用することで、統計の目標を強制終了することができる
- MC-107359 – ルートテーブルのファイルと進捗のファイルを置き換えることはできるが、構造物のファイルを置き換えることはできない
- MC-108756 – ダンジョンが「トリプルチェスト」を生成する
- MC-109591 – メタデータに保存されていないブロック状態を検出することができない
- MC-109659 – オブザーバーが、レバーやボタンなどによるドアの開閉をブロック更新として検知できるが、手による開閉を検知することができない
- MC-109799 – ピストンによるブロック更新と押し込みが同時に行われると、オブザーバーが信号を出力しない
- MC-110566 –
/scoreboard players operationsの実行に失敗しても、プレイヤーに0ポイントのスコアが与えられる - MC-111288 – シングルプレイでワールドを開くと 0% と表示される
- MC-111472 – ゲームが、チェストがラージチェストであることをどこにも保存しない
- MC-111704 –
/setblockと/fillの[元のブロックの処理]に任意の値を代入できる - MC-112394 – いくつかのコマンドでも数値を使用することができる
- MC-112693 – スコアボードのチームの色が、テキストコンポーネントの代わりに § の書式を使用する
- MC-112742 – 名前のない村人の名前が、スコアボードのチームの接頭辞と接尾辞の代わりに
TeamColorで表示される - MC-112743 – 発光のステータス効果の際に表示される輪郭とスペクターモードの GUI が、
TeamColorの代わりに接頭辞を使用している - MC-112891 – ブロックが破壊され、間違ったアイテムのドロップが発生したときに、アイテムのメタデータを含むブロックを落下中のブロックが落とす
- MC-112992 – 手にアイテムを持ったままコマンドブロック付きトロッコの GUI を開くと、アイテムが消費される
- MC-113347 – 移動するとレールが回転する
- MC-113809 – コーラスフラワーとコーラスプラントが、その下のブロックがエンドストーンに置き換えられたときに即座に成長する
- MC-114721 –
/titleコマンドに、本来存在しないはずのtitleという2つ目の引数を使用することができる - MC-114722 – 発射物の衝突が、ブロックの衝突判定ではなく当たり判定で発生する
- MC-114965 – 設置されたトリップワイヤーフックが、同じ軸上の反対側のトリップワイヤーフックの周りにブロック更新を起こす
- MC-115059 – ナレーターが、プレイヤーの名前でスコアボードのチームカラーのコードを音読する
- MC-115123 – 肩の上にいるオウムが足を動かす
- MC-115799 – 設置時や破壊時に着色されたベッドが赤く点滅する
- MC-116254 – アドベンチャーモードのプレイヤーが、
CanPlaceOnタグが付いていないにも関わらずアイテムを使用することができる - MC-116580 – 信号が送られなくなったトラップドアが、ブロック更新が行われるまで開いたままになる
- MC-117032 – 統計情報の画面の「完了」ボタンがオフセットされている
- MC-117166 – 松明やレバー、ボタンが付いた曲がった階段が、それに接続された階段が破壊されてもブロック更新を起こさない
- MC-117191 – マウスでカーソルを移動しても、Tab ↹ の補完機能のリストが変動しない
- MC-117705 – クリエイティブでの検索バーをクリックしても、カーソルの位置が変わらない
- MC-117837 – Log が破壊されると、その隣に設置されていた葉の周りにブロック更新が起こる
- MC-117932 – ベッドのパーティクルが Zファイティングを引き起こす
- MC-117933 –
/cloneコマンドが本来存在いないはずの引数をデフォルトのものとして扱う - MC-118153 – 溶岩に落ちたコンクリートパウダーがコンクリートになる
- MC-118194 – 階段を使用することではしごを空気や透過ブロックに設置出来る
- MC-118202 – 角の部分の鉄格子と板ガラスの衝突判定が不正確
- MC-118221 – 非固体ブロックの下にツタを設置することができない
- MC-118308 – 一部のテキストフィールドを入力するときに、ナレーターが切り替わる
- MC-118324 – 赤紫色の染料のレシピが、イカスミで解除できてしまう
- MC-118408 – 松明とレッドストーントーチをカボチャの上に設置することは出来るが、ジャック・オ・ランタンの上に設置することができない
- MC-118416 – ボウルのレシピが、ボウルかキノコを入手するまで解除されない
- MC-120296 – F3 + T で
pack.mcmetaを再読み込みすることができない - MC-120622 – クラフトグリッドにアイテムを移動してクリックすると、アイテムがインベントリに戻りレシピが消える
- MC-120709 – ランダムティックが無効になっていると、水流と溶岩流のブロック更新が完全に行われない
- MC-120790 –
/setblockで点灯したレッドストーンランプを設置しようとすると、消灯したレッドストーンランプが設置される - MC-121271 – アクティベーターレールが更新されない
- MC-121742 – ブロック状態を
/give、/clearおよび/replaceitemで使用することはできないが、/setblock、/fill、/execute detectおよび/testforblockで使用することはできる - MC-122000 – レシピ本の機能で、クラフトグリッドにアイテムを移動させた時に、インベントリに入りきらなかったアイテムが消滅する
- MC-122085 – エンコードされたデータバッファが、生成されたサーバーのアイコンのリークを発生させる
- MC-123708 – clearCustomName() と hasDisplayName() に一貫性がない
- MC-124695 – ディスペンサーで火打石と打ち金を使用した時に、着火できなかった時も耐久度が減る
- MC-124964 – 防具スロットやインベントリスロットをクリックすると、表示されていたレシピが消える
- 非公開のバグ
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Update Aquaticの画像
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"Data pack" の構造の例。Dinnerbone によるツイート。
-
エラーメッセージの強調表示。Dinnerbone によるツイート。
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/effectを使ってコマンドの UI を示している、Dinnerbone のツイートの一例。 -
/scoreboardを使ってコマンドの UI を示している、Dinnerbone のツイートの一例。 -
レシピ本での製錬レシピのスクリーンショット[20]。
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レシピ本の新しいデザインの最初の画像[21]。
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/entitydataの着色されたチャットでの出力を示している、Dinnerbone のツイート[22]。 -
/particleの新しいコマンドの UI と構文が示されている、Dinnerbone のツイート。 -
新しい Mob の Dolphin が写った、Update Aquatic のティーザースクリーンショット[23]。
-
Mojang が投稿した Turtle の初出画像。
-
Turtle Egg の初出画像[24]。
-
ひび割れた卵を写した、Turtle Egg の2番目の画像。また、Turtle Shell Piece の一部も写っている[25]。
-
Shipwreck のティーザースクリーンショット。
-
Iceberg が生成されたバイオーム[11]。
-
Underwater Ravine のスクリーンショット。
- ↑ a b 「Java Edition Technically Updated」 – Minecraft.net、2018年1月24日
- ↑ Adrian Östergårdによる「Update Aquatic Out On Java!」 Minecraft.net、2018年7月18日
- ↑ “It'll probably be in 1.13 at this point, I'm afraid :( It'll be a more bugfixy and technical update, so it will get more love then.
(訳:これは多分1.13になると思う。それにはより多くのバグ修正と技術的なアップデートが必要になると思うよ。)” – @Dinnerbone、2017年4月24日 - ↑ “Remember that 1.13 is a technical update to make things crash less, run faster, & easier for us to add/change stuff later. Like new blocks!
(訳:1.13は、クラッシュを減らすこと、ゲームを軽量化すること、今後行う要素の追加・変更を行いやすくするための、技術的なアップデートであることを忘れないでね。新しいブロックの追加とかはされないよ!)” – @Dinnerbone、2017年10月16日 - ↑ a b c d e f g h "The Update Aquatic Is Coming To Minecraft Spring 2018!", 2017年11月18日
- ↑ “Minecraft Update Aquatic was supposed to come out today. It is pushed back to make sure all crucial bugs are fixed. Awesome!” – @docm77、2018年5月30日
- ↑ 主に石に使用される音
- ↑ 主に スライムブロックやシーピクルスに使用される音
- ↑ "Hey guys, I came second in the Minecon Earth costume contest. I was able to ask jeb_ some questions about 1.14 and Minecon. Heres his answers!
(訳:皆さん、私は MineCon Earth のコスチューム大会で2位になった者です。私は Jeb に 1.14 と MineCon についてのいくつかの質問をすることができたので、ここにその内容を掲載します!)" – u/Retro28、2017年11月19日 - ↑ a b "Jeb explained 1.14 water physics "in detail"" – u/Manipendeh、2018年1月20日
- ↑ a b c d e “Made the icebergs for Update Aquatic a bit more crazy ^^.. here is a screenshot of how they look at the moment
(訳:Update Aquatic に向けて Iceberg の見た目を少し素敵にしてみたわ。これは現時点での Iceberg のスクリーンショットよ。)” – @_LadyAgnes、2017年12月4日 - ↑ 原語"Buried treasure"は埋蔵金の意を持つ。直訳だと埋められた宝といったところ
- ↑ 頭部へ装備可能かつポーションの材料である
- ↑ https://bugs.mojang.com/browse/MC-123307
- ↑ a b MC-123196 resolved as "Works as Intended"
- ↑ https://minecraft.net/en-us/article/meet-horse
- ↑ a b c https://mixer.com/jebkhaile?vod=16775563
- ↑ “Hey mapmakers. It's ab́out time I show you thís thingý. Ónly just finished it. Śeriously though. Ǵreat stuff. Ŕight? <3” – @Dinnerbone、2017年7月6日
- ↑ https://imgur.com/biyOSGR
- ↑ “Currently working on:
(訳:現在作業中です。)” – @MiaLem_n、2017年8月3日 - ↑ “Trying out a new design for the recipe book button. What do you think?” – @MiaLem_n、2017年8月7日
- ↑ “Oh hey I forgot to mention this is a thing in things like /entitydata
(訳:ああそうだ。/entitydata のようなものがこのように変更されることを言うのを忘れていたよ。)” – @Dinnerbone、2017年10月6日 - ↑ 「Everything Announced at MINECON Earth!」 – Minecraft.net、2017年11月18日
- ↑ “Found something... odd?... on the beach today!
(訳:今日砂浜で…何か…奇妙?なものを見つけたわ!)” – @_LadyAgnes、2018年1月16日 - ↑ “There is also a sliver of a turtle shell piece
(訳:Turtle Shell Piece の一部もあるわ)” – @_LadyAgnes、2018年2月1日
警告: 既定のソートキー「1.13.00」が、その前に書かれている既定のソートキー「1.13」を上書きしています。